味覚
どうも、こんな更新頻度な杉本です。汗
インスタグラムはサラッと写真上げて
更新頻度もいくらか高めなんですが
こんな超絶個人的な誰にもみられたくないし誰かに読まれたいみたいな空間を共有させてもらう事で、考えにふけ込んで月一ペースに。来年は月に2〜3回書ければ良いかなあ
はい、本題へ
冬の味覚なるもの味わいに岡山は備前、日生町へ
お店の前には海と鹿久居島"のどか代表"な佇まい
牡蠣、シャコ、穴子丸一匹、
King of "KAISEN"
冬の味覚=??? なところはあるんですが
外の痛いくらいな寒風と中の暖房との
寒暖差に鼻水啜りながら料理が来るのを待つ、
暖かさにも慣れてきたころ
料理が来て目一杯ご飯をかけこむ。
その一連の流れすらも"冬の味覚"に含まれてるんやろうなあ。
なんて、思うも、箸と口はひたすら休めず
"冬の味覚"を堪能した1日でした。
ps
真夜中自転車爆走してましたところ
転げまして、3針縫いました。汗
2020はきっとそういう年だったのでしょう。
2021に持ち込まなくてよかったと心の底から安堵しました汗
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